幸せの法則失敗も成功だ

失敗も成功のうちこれでいいのだ!

誰得?2020オリンピック

猛暑の体感は皆同じか?

 

西洋文化圏の人達がオリンピック参加します。

環境問題にはとてもシビアな人達、特に長い歴史の文化と哲学を持つヨーロッパの人達は、オリンピックは、国の代表でもあるが、個人として、挑戦する選手も多いのではなかろうか?

 

夏季大会において

第1回大会から全て参加しているのは、ギリシャ・イギリス・フランス・スイス・オーストラリアの5ヶ国のみである。

やはり、ヨーロッパのスポーツの祭典で始まった様子。

 

ヨーロッパ西洋文化圏の人達が、歴史とプライドを持って参加する。競技スポーツである。

 

ヨーロッパの人達の猛暑と

アジア圏の私達の猛暑とは、カラダの体感が違うのではないか?

 

もともと、寒い環境の人達の猛暑と、猛暑慣れしている人達の猛暑では、感覚が違う。 

 

湿度と気温の高い日本の夏

36度という猛暑は、近年、日本の夏の暑さになってきた。

慣れてはきたが、暑すぎる!厳しすぎる!

 

日本の東京の8月の猛暑はまぬがれない。

 

選手も観客もカラダが耐えることができるのか?

憂うばかりである。

 

個人主義で心身ともに、自分を大切にする人達が、猛暑でカラダにダメージを負うぐらいなら、参加しないという。

ある意味、プロフェッショナルなアスリートが

出てくるのではないか?と妄想する。

 

熱中症になる人の救護体制は万全なのか?

なかなかそのへんは、まだ、見えないこない。

 

2020年東京オリンピックのマラソンは、

ハーフマラソンにしては?

まさかね、ありえないですよね………

 

f:id:keme3:20191029185546j:image

 

近代オリンピック

 

マチュアリズムを基本とし、古代の平和の祭典の復興を目指したオリンピックであるが、二度の世界大戦やミュンヘン大会におけるテロ事件、冷戦下でのアフガニスタン紛争に伴う東西のボイコット合戦など時々の国際政治の影響は大きい。特にヒトラー政権下による1936年のベルリン大会はオリンピックそのものが利用された色彩が強く、聖火リレーのルートを後日ドイツ国防軍がそのまま逆進したとされたり、ナチズムに対する批判をかわすために一時的にユダヤ人政策を緩和したりするなど、政治が大きく影を落としたものとなっている。なお、夏季大会において第1回大会から全て参加しているのは、ギリシャ・イギリス・フランス・スイス・オーストラリアの5ヶ国のみである。

(ウィキペディアより)

 

東京オリンピックは必要か? - 幸せの法則失敗も成功だ

 

誤字脱字が多いブログ

ご訪問ありがとうございます🌈

 

幸せの法則失敗も成功だ