幸せの法則失敗も成功だ

失敗も成功のうちこれでいいのだ!

すべる話 失敗も成功だ

大失敗の巻

 

道がついて人は進む - 幸せの法則失敗も成功だ

修正をかけて再投稿しました。

 

より新しいことが開始する、それを継続することで、新しいことが盤石になることで、道が開かれる」という主旨の内容を伝えたかったのです。

記事に、引用が一部の政党の議員さんだったことは、政党支持のような記事に感じてしまう内容になってしまった。

それでは、私の意図が伝わらないと記事を修正して再投稿しました。

 

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政治、宗教 スピリズムなどのテーマを書く手法

  1. 自分の思いの特に意図目的をはっきりする。
  2. 話のネタは具体的てはなく、抽象度を上げる。
  3. 話のくくりは、前向きに、幸せの方向へ

 

個人のネタ、自己開示は主観そのものなので、

個人経験を書いても面白いもの、共感出来るものが多い、自己開示ネタをたくさん持っている

個人経験が多い人は、それだけで、ブログは私小説のような役割で一つのカテゴリーになる。

 

 

しかし、政治 宗教、オカルト的と思われがちな、スピリズムや、科学 宇宙論は、抽象度が高すぎて、解釈も多様である。

 

価値観が様々であり、嫌悪する人いると同時に

大好きな人もいる。 

 

それ故に偏りすぎると柔軟性にかけついてゆけない話しとなる。

 

逆に、確固たる意志があり偏りが自分の個性となるなら、それもまた支持がある。

 

しかし

俯瞰してみてみる感覚が大切だと強く感じました。

 

論理的に考えることが大切なのです。 

 

論理的な思考法には、帰納法演繹法弁証法とそれ以外の法で考える。

  1. 帰納法とは共通点から結論を導き出すこと。
  2. 演繹法とは論を順に積み上げて結論を導くこと。
  3. 弁証法とは肯定と否定の対立から新たな論理を見いだすこと。
  4. 3つの方法ではない方法 新しい考え方をする。新しい仮説を考える。

 

すべる話は

「木をみて山を見ず 」ということでした。

主観の木

客観の森

俯瞰の山となり

 

きをみてもりをみず【木を見て森を見ず】
事物の末梢的部分にこだわりすぎて、本質や全体をとらえられないことのたとえ。

大辞林 第三版より

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(幸せの法則失敗も成功だ)